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2019/04/07

“ビワの摘果”

3065

 

この “ビワの木” は σ( ̄^ ̄)が “種” を発芽させて育てたもの。
産地は “安房の国” ・・・ “館山” のビワ。

 

20粒程の種から芽を出して成長したのが2つ・・・
庭の隅に植えたままでずっと放っておいたのだが・・・
昨年6月に実が生っていることに気づいて “5粒” を収穫。
で、今年の1月に “開花” していることに気づいて・・・ 今年も結実するかと期待したままずっと放っておいたところ、たくさんの実がふくらんで来ていることに気づいた。 A(* ̄▽ ̄*)

 

さて・・・ どうしたら良いかとネットで調べたところ・・・
本来は、昨年の秋から “摘房” とか “摘雷” とかの手入れが必要とのこと。
が、ここに至ってしまって何をしたらいいか・・・ A( ̄へ ̄;)

 

このままでは、果肉が少ない種ばかりの “小果” になってしまうとのこと。
ま、昨年にやるべきことをやっていないのでどうなるか分からぬが・・・
それでもちょうど今が “施肥”“摘果”“袋かけ” の時期に当たり・・・
取り敢えず・・・ これらの “幼果” が大きくなるように “摘果” を。 V( ̄^ ̄;)

 

3066

 

一つの房あたり3~4果程度を残すとのことながら・・・
元気良さそうな “幼果” を見極めつつ感覚で “摘果” を。
あとは “施肥” を行ない、成長の様子を見ながら “袋かけ” 。 (* ̄▽ ̄)/

 

大きくなってくれることを期待しつつ・・・
“初夏” の収穫時期まで・・・ あれこれと楽しめそう。 m(_ _)m

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